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韓国の情報通信機器産業、日本に追い付くどころか中国に追い越される=韓国ネット「やはり日本の力は見事」「中国は韓国のあらゆる分野を侵食する」

1:名無しさん

2015年6月29日、韓国・電子新聞によると、韓国の主力輸出品である携帯電話や液晶ディスプレイなどの対日輸出で、中国が6年ぶりに韓国を追い抜いたことが分かった。【その他の写真】韓国経済研究院は、情報通信機器産業における日中韓の競争力比較を行った報告書で、韓国が対日輸出品目の主力である携帯電話、液晶ディスプレイ、システム半導体などの分野で、昨年6年ぶりに中国に追い越されたことを明らかにした。中国はこの他、ノートパソコン、補助記憶装置、無線通信機器部品、放送局用機器など、さまざまな分野で韓国よりも優位に立った。 一方、韓国と日本の技術格差もなかなか縮まらない。同研究院のチェ・ナムソク研究委員は「2010年以降、通信機器、放送機器、情報機器産業において、韓国が日本を追う速度よりも、中国が韓国を追う速度の方が速くなっている」と指摘している。 これについて、韓国のネットユーザーからはさまざまなコメントが寄せられている。 「革新的な開発だけが生きる道だ」 「中国はこれから韓国のあらゆる分野を侵食するだろう」 「中国ももう人件費は安くない。中国がこうして低価格攻勢に出られるのは政府から支援をたくさん受けているからだ」 「やはり日本の力は見事だ。いまだに日本の技術力や情報力に追い付けないとは」 「李明博(イ・ミョンバク)前大統領が情報通信部をなくしたときに、もう話題に上っていたことだ」 「ドイツや日本のように部品を製造する中小企業を育成するべきなのに。韓国は大企業天国だから競争にならない」 「韓国は椅子に座っているだけの公務員が多いのが問題だ。民間の専門家を引き抜いて決めてもらえばいい。それでこそ、中小企業が守られて強固な法律も作れる」 「中国は液晶ディスプレイの工場をものすごくたくさん建てているらしい。それでまずは雇用を創出し、次に何百もの言語を使う少数民族にテレビを普及させて中国語に統一しようとしている」(翻訳・編集/和氣)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150701-00000072-rcdc-cn
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[ 2015/07/01 22:54 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

韓国留学した女子学生がバーでアルバイト、2日で「怖過ぎる、もうできない」と泣きながら逃げ帰る―中国メディア

1:名無しさん

2015年6月30日、光明網は「無知な少女が韓国でアルバイト、韓流ドラマはすべてうそ」と題する記事を掲載した。【その他の写真】記事は、「韓国留学でのアルバイトは、欧米に比べてビザも緩く、皿洗い程度の仕事なら探すのは難しくない。肉体労働に耐えられさえすればよい」とし、「小さな食堂などでは、夜の8~9時から早朝の3~4時まで働く」と紹介する。 しかし、「一見まっとうに見える仕事でも、人には言えない秘密も存在する」とし、例として「娯楽ゲーム室」などの看板を掲げた店の実態は、性的なサービスを提供する店であると指摘。こうした店は、大学付近のスーパーや美容室、服飾店に人を派遣して、新しく来たアジア系の留学生、特に中国人やベトナム人、フィリピン人を見定めるという。 さらに記事は、筆者が韓国留学した際のルームメートの女性の体験談を紹介。女性はバーでのアルバイトに応募したが、働き始めて2日で泣きながら「怖過ぎる。もうできない」と逃げ帰ってきた。話を聞くと、酒を運ぶたびに客から手を触られるなどの性的嫌がらせを受け、それが次第にエスカレートしていった。女性は店長に報告したが、店長は逆に彼女をひとしきりののしり、「もしまた客を怒らせたらクビだ」と言い放ったという。 記事は最後に、安全度の高い仕事として家庭教師などを紹介し、「働きながら学ぶのは素晴らしいことだが、必ず注意しなければならない。韓国社会は韓流ドラマのように単純で美しいものではない。留学先でのアルバイトはよく考えてから決めてほしい」と注意を呼び掛けている。(翻訳・編集/北田)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150701-00000071-rcdc-cn
[ 2015/07/01 22:34 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

韓国政府「日本のビザでも滞在可能」、中国人観光客の奪還へなりふり構わず=韓国ネット「韓国はまだ日本の植民地か」「非常識なことばかり」

1:名無しさん

2015年7月1日、韓国・京郷新聞によると、韓国政府が中東呼吸器症候群(MERS)で急減した中国人観光客の誘致のため、日本のビザでも滞在を許可するという方法を考えているという。【その他の写真】韓国法務部は1日、7月6日~9月末まで、中国の団体観光客に対するビザの手数料を免除すると明らかにした。通常、中国人の団体観光客がビザを取得するためには、1人当たり15ドル(約1840円)を支払う必要がある。中国だけでなく、ベトナム、フィリピン、インドネシア、カンボジアなど、団体ビザが発給されている東南アジア諸国についても手数料を免除する。 また、MERS発生時期に前後して発行されたシングルビザ(※一度の入国だけに使えるビザ)の有効期間を従来の3カ月から6カ月に延長することにした。更に、3~6月に発行されたビザは有効期間が経過しても、延長手続きをすることなく空港や港湾から入国できるようにする。法務部は「中国など現地公館を通じて積極的に広報する」とした。また、日本の団体ビザを所持した中国の団体観光客は、韓国のビザがなくても韓国入国、滞在が許可されるという。 この報道に、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。以下はその一部。 「何だこれ?韓国はまだ日本の植民地ってことか?」 「誰のアイデアだ?まだ日本の植民地根性が抜けてない」 「自分たちが、ちゃんと仕事をしていることをアピールするショーだな」 「なぜ行政がやることは、非常識な事ばかりなんだろう?」 「朴元淳(ソウル市長)が『準戦時状態』なんて言うから、中国の観光客が来ないんだろうが」 「観光業会の不振は8月ごろまで続きそうだな」 「いくら観光客の誘致が急務でも、日本のビザで入国を許可するなんて、自分で自分の国の国格を下げる行為じゃないか」 「観光スポットもなく、街並みは汚れ、人は不親切で、ぼったくりもあって、韓国旅行に来たことのある人たちにはそっぽ向かれてるのに、MERSまで発生した。同じくらいの費用で行ける日本という国が横にあるのに、韓国に来る理由があるのか?」(翻訳・編集/三田)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150701-00000069-rcdc-cn
[ 2015/07/01 22:14 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

MERS終息にブレーキか…サムスン病院の看護師が1次陽性反応

1:名無しさん

終息の可能性が用心深く提起されたMERS(中東呼吸器症候群)だが、新たな変化を迎えた。  サムスンソウル病院の看護師が先月30日にMERS遺伝子検査で1次陽性反応が出た後、1日に疾病管理本部で追加の検査が進められている。  この看護師が最終感染の判定を受けると、サムスンソウル病院でのMERS感染者は計88人、全体での感染者数は183人になる。  MERS感染者は、先月26日に陽性反応が出た江東(カンドン)慶熙(キョンヒ)大学病院の看護師で182人目の感染者を最後に発生していなかった。  死亡者も断続的に1~2人となっていたため、終息への期待が高まっていた。  1次流行地となる平澤(ピョンテク)聖母病院は先月30日夜、スーパー・スプレッダーである16人目の感染者が退院し、MERSが完全に終息していたように見えた。  MERSが鎮静の局面に入り、182人目の感染者が感染の確認を受けた翌日である先月27日から最長潜伏期間の14日間の2倍である28日間が過ぎる25日には計算的には完全終息が可能だという分析も出てきた。  しかし183人目の感染の可能性が高まったこの看護師は、MERS最大の流行地域であるサムスンソウル病院の医療陣であることが確認され、追加で発生する可能性も高まってきた。  この看護師の感染が確認されると、5日ぶりに新たな感染者が出ることになる。さらに隔離対象者も出ることになり、MERS終息は新たな感染者が出なくても1か月ほど延期される。 Copyrights(C) News1 wowkorea.jp

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150701-00000080-wow-kr
[ 2015/07/01 21:54 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

<ボイス>「領土を占領したのは日本だ!」=日本に媚び、中国に根拠なく敵対する台湾―台湾作家が批判

1:名無しさん

2015年7月1日、中国では台湾を中国の一部だと考えており、台湾に対して「親日的だ」と否定的な姿勢を示す人も少なくない。台湾と世界について、台湾の作家・李敖(リー・アオ)氏は、自身の見解を語った。【その他の写真】李氏は、「台湾は考えがねじまがった島だ。大局を見る目がなく、米国に依存し日本に媚びている。台湾の中国への対抗心は、蒋介石の反共産党教育が始まり。台湾が中国を敵視する理由は、『中国が台湾の領土を狙っているから』というが、中国は台湾の領土を占領したことはない。むしろ、台湾の一部である釣魚台(尖閣諸島=日中のほか、台湾も尖閣諸島の領有権を主張している)は、米国が日本を支援し占領したのだ。それなのに台湾はただ黙ることしかできない」と、台湾に対し、根拠のない理由で中国を敵視する一方で、危害を加えられた日本に対しては弱腰だと批判した。 李敖氏は中国に生まれ、その後家族で台湾に移住。中国近代史学者・時事評論家・作家などの顔を持ち、中台で知られた人物だ。(翻訳・編集/内山)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150701-00000065-rcdc-cn
[ 2015/07/01 21:34 ] ニュース | TB(0) | CM(0)


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